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掲載終了予定日: 2021/08/24

女性が活躍できるビジネス既存店舗を引き継ぐ研修制度が充実0円開業

結婚、夢。すべてを叶えるための最高の手段だった

■スーパーホテル 岡山
 写真右:夫 茶谷支配人
 写真左:妻 茶谷副支配人

半導体エンジニアやゴルフ場の受付と、業界未経験だったお二人がこのプロジェクト参加に踏み切ったのは「ともに人生を歩んでいきたい」という想いからでした。仕事も生活も一緒に過ごすことを決めたお二人。新店オープンから約1年、大変な情勢の中で手を取り合ってきたお話や感じたやりがい、将来の展望などに迫っていきます。(2021年取材)


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女性が活躍できるビジネス既存店舗を引き継ぐ研修制度が充実0円開業

いつか…を現実的に考え始めた時、出会った働き方

■スーパーホテル 小倉駅南口
 写真左:夫 中村支配人(42歳)
 写真右:妻 中村副支配人(33歳)

スノボ好きが高じ福島のスキー場で働いていたが、貯金が無くなる!と転職を決意しスーパーホテルへ。しかし2020年5月というコロナ禍真っ只中のスタートに「不安が無かったと言えば嘘になるが、本部の強い覚悟と可能性を感じ、決意しました」と話す2人。独立から7ヶ月間を振り返りながら、当時の話を伺った。(2020年取材)


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女性が活躍できるビジネス既存店舗を引き継ぐ研修制度が充実0円開業

仕事もプライベートも充実しながら、夢に近づく日々

■スーパーホテル 桑名駅前
 写真左:夫 林支配人(34歳)
 写真右:妻 林副支配人(35歳)

元々シェフだった支配人と、14年前にミャンマーから日本へ来て販売員として働いていた副支配人。接客業や自営業に興味があったお二人は、約2年前に結婚した後、副支配人の勧めですぐにスーパーホテルのベンチャー支配人となり、現在1年8ヶ月が経過した今の状況、そして今後の夢について話を伺った。(2020年取材)


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手に職をつけて稼ぐ女性が活躍できるビジネス複数店舗を経営する働く時間を自由に選べる1人で開業する研修制度が充実

会社員時代の専門性を活かし、相乗効果で事業拡大中!

建築資材大手で、管理職として大勢の部下を率いていた橘さん。大幅なコスト削減を任され、心身共に疲れを感じ退職を決意。他社から良い条件で引き合いもあったが、組織には属さず自ら法人を立ち上げ、建築資材の販売事業を営む。その後すぐに、並行して「おそうじ本舗」へ加盟した。
かつての人脈を活かし、個人顧客だけでなく法人顧客の開拓にも力を入れることで業績を伸ばし、今後もさらなる事業拡大を見据えている。


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手に職をつけて稼ぐ女性が活躍できるビジネス複数店舗を経営する働く時間を自由に選べる1人で開業する研修制度が充実

仕上がりへのこだわりが、最大のサービス

おそうじ本舗 小牧中央店 長谷川 将之さん(開業5年目・34歳)

大学を卒業後、接客が好きで百貨店に就職。仕事は楽しかったものの、業界全体が縮小傾向にあったことなどから、何か手に職をつけた独立を考えるように。顧客からの信頼性のために実店舗を持つことにこだわり、自分の接客経験を活かしやすい郊外のエリアを選択。開業1年目から順調に売上を伸ばし、さらなる事業の拡大を目指している。


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手に職をつけて稼ぐ女性が活躍できるビジネス複数店舗を経営する働く時間を自由に選べる1人で開業する研修制度が充実

「決められた人生じゃつまらない」と、異業種から挑戦

前職は飲食店勤務。チェーン展開する上場企業のため、業界水準より給与は高め。ただ業界柄、夜が遅くて休日も少ないデメリットも。30歳を過ぎ「このままでいいのだろうか。自分の人生は自らの手で切り開きたい」と、退職。2004年の11月、34歳の時におそうじ本舗京橋店をオープンさせる。6年前には、より需要の高い豊中エリアに異動。テレビCMやポスティングの効果により、現在は年商2000万円台をキープしている。


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法人歓迎女性が活躍できるビジネス副業としてスタート複数店舗を経営する1人で開業する

アルバイトの掛け持ちをやめ、丼丸一号店のオーナーに

◆マリロウ・オボサさん (51)/丼丸 押上店オーナー

オーナーになる前は、ブティック、居酒屋、寿司屋を掛け持ちで働いていたマリロウさん。2007年に会長の勧めもあって、丼丸第一号店である押上店のオーナーに。フィリピン出身ながらもチャキチャキの江戸っ子のような話しぶりと持ち前の明るさでたちまち人気店へと成長。取材中も常連さんと楽しそうにコミュニケーションを取っている姿が印象的でした。


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法人歓迎女性が活躍できるビジネス副業としてスタート複数店舗を経営する1人で開業する

笑顔でお客様をもてなしていた両親の背中を追いかけて

◆佐藤 義勝さん(38)/丼丸 合羽橋店オーナー

18年間勤めた印刷会社を辞め、2014年6月に加盟した佐藤さん。脱サラ開業に挑戦し、既存店を引き継ぐ形で丼丸の運営を始めました。もともと、「いずれは飲食店の経営に挑戦したい」という思いを持っていたそう。その背景には、東京の下町で長年もんじゃ焼き店を営み、地域の方々とのふれあいを大切にして商売を続けていたご両親の存在がありました。


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掲載終了予定日: 2021/08/03

法人歓迎女性が活躍できるビジネス副業としてスタート複数店舗を経営する1人で開業する研修制度が充実開業資金50万円以下でOK

追いかけた夢と同じくらい、夢中になれる仕事

◆株式会社ノーサイド 代表取締役/川村 達哉さん(34歳)
(まごころ弁当四日市店 他2店舗経営)

「若い頃はバンド一筋だった」という川村さん。26歳で音楽を離れた後も「もともと経営者になるつもりはなかった」そうですが、シルバーライフとの出会いにより、今では事業を法人化し、地元の三重県にまごころ弁当を3店舗を展開。音楽漬けだった川村さんが経営者として成功するに至った経緯とは――。


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法人歓迎女性が活躍できるビジネス副業としてスタート複数店舗を経営する1人で開業する研修制度が充実開業資金50万円以下でOK

まごころ弁当との出会いで、FCのイメージが変わった

◆まごころ弁当 大阪中央店/大野オーナー(41歳)

知人に独立を促され、高齢者向け配食ビジネスを知った大野さん。少子高齢化が社会問題となっている今こそビジネスチャンスだと考え、FC加盟を決めました。数ある配食業者の中からまごころ弁当を選んだのは、本部とオーナーがWin-Winの関係を築けるFCだと思ったから。2011年に加盟し、全国トップ(2018年8月時点)の売り上げを誇る店舗に成長するまでの道のりを伺いました。


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