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フランチャイズ/カフェ・喫茶店・レストラン・定食屋の独立開業情報 募集一覧

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契約形態とは
マイナビ独立では、以下5つの契約形態別で独立開業情報をご紹介しています。
■フランチャイズ(FC)
企業が培ってきた運営ノウハウやブランド力(商品の魅力)を活用し、自分自身が経営者(オーナー)となる代わりに、加盟金・ロイヤリティ(売上の一部)を企業に支払う経営方法です。
■代理店
売主/メーカーの商品・サービスを代理で販売する契約です。売価から卸値を引いた金額が報酬となります。低リスクですぐに販売できることが魅力です。
■商材、起業・事業企業支援
企業から商材やブランドの提供を受けて事業を行う契約形態、及び、独立・開業前後の支援に特化したサービス全般を含みます。
■業務委託・フリーランス
委託元の企業から業務を請け負う働き方です。自分の得意分野を仕事にでき、時間に縛られることなく働くことができます。
■独立候補社員(正・契)
正社員または契約社員として働き、その後、社内の独立支援制度等を活用し「フランチャイズ」や「のれん分け」等で独立する開業方法です。稼ぎながら独立・開業を目指すことができます。
カフェ・喫茶店・レストラン・定食屋

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カフェ・喫茶店・レストラン・定食屋業界

「カフェ・喫茶店」「レストラン・定食」業界は顕著な伸びを示している外食産業の中でも安定した成長を持続している業界と言えます。一般社団法人日本フードサービス協会「外食産業市場動向調査 令和元年(2019年)年間結果報告」によると、2019年の売上高は「ファミリーレストラン」業態で前年比100.3%、「ディナーレストラン」業態で前年比101.5%、「喫茶」業態で前年比102.6 %となり、それぞれ2012年以降8年連続して前年を上回っています。
開業資金を抑えた小規模カフェから、中・大規模の飲食店まで幅広い選択肢が考えられますが、定番パッケージはもとより、中には比較的メニューや仕入れ自由度の高いフランチャイズもあります。客層が読める安定性、運営の柔軟性、本部支援の充実度など、幅が広い中で自身が特に重視するポイントはなにかをよく理解するのが、納得のいく本部選びのコツと言えます。

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契約形態: フランチャイズ

業種: 飲食・飲食店

イオン等の商業施設出店&テイクアウト・デリバリーで早期の安定収益が可能なクレープ専門店オーナー

募集エリア

全国

開業資金

120万円〜

収益例

月商150万円 ※5坪/30日稼働の既存10店舗の平均値 ※20年9月集計

テイクアウト&デリバリー好調!1名5坪で月収75万円可

GelaFru(ジェラフル)はおもに商業施設(イオン等)のフードコート内に出店しているクレープ専門店。 特に最近ではテイクアウト&デリバリーが今まで以上に好調で、既存10店舗の平均月商は150万円/営業利益75万円!(20年9月集計) 出店依頼も急増しており、2020年3月以降に6店舗をオープン!12月までに2店舗、来年4月までに7店舗のオープンを予定しています。 「季節/天候に売り上げ...

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契約形態: フランチャイズ

業種: 飲食・飲食店

~定食屋が消える街に、あたたかい食卓の温もりを運びませんか~ 小規模&少人数で安定経営の定食屋FC

募集エリア

茨城県、首都圏

収益例

売上:450万円/月(関東エリアにご夫婦で開業の場合)

「定食屋」はどこに消えた…? その理由とは

Q:あなたの街に定食屋は何軒ありますか? どうでしょう。 多くの方は「?」と首を傾げられたか、 近くの繁華街に大手チェーン店があるぐらいだと 思われたのではないでしょうか。 暖簾をくぐるとあったかい笑顔で「いらっしゃい」と 声をかけてくれる「おっちゃん、おばちゃんの定食屋」は、 経営者の多くが60代以上。厚労省の調査では、 60代、70代以上の経営者が54.8%。 30代...

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契約形態: フランチャイズ

業種: 飲食・飲食店

<開業資金80万円~デリバリー専門型が新登場!> 店舗に出ない「経営専念型」で副業OK「謝謝珍珠」オーナー

募集エリア

全国、海外

開業資金

80万円〜

収益例

売上高/328万円 ※北関東/店頭販売型

<副業歓迎>まだまだ人気の飲食店を経営専念型で運営!

「ブームはもう終わったのでは…?」と思う方もいるかもしれませんが、このご時世で最近はデリバリーの注文が増えており、外で飲むだけでなく、家や職場で飲むものとして社会に定着してきています。 「謝謝珍珠(シェイシェイパール)」は歴史ある台湾の⼯場と提携して本場台湾産の生タピオカを使っているので、「本物の味を楽しめる」と人気継続中! 新しくデリバリー専門店のFCも登場。これから開業の方も飲食店経営...

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カフェ・喫茶店・レストラン・定食屋業界の独立や開業に関するおすすめコンテンツはこちら

開業の費用は60万円。超スモールスタートながら世界とつながった3坪のコーヒースタンド
スペシャルティコーヒー と呼ばれる産地や生産方法にこだわった高品質なコーヒーの豆を販売するほか、本格的なハンドドリップコーヒーを提供しているエウレカコーヒーロースターズ。みどり台駅の近くには千葉大学があり、学生には本格コーヒーを1杯200円で販売。小さな街に元気をもたらす店となっています。開業資金60万円という驚くほどスモールスタートで始められた理由やどのようにして成り立ち、今に続いているのか店主の宮島英司さんにうかがいました。

母の夢に、書店員の娘が乗った!母娘の異なる特技をかけ合わせてできた小さなカフェの夢と現実
神奈川県川崎市の住宅街にぽつんと現れる小さなカフェ「くもい」。百人一首にある言葉を由来としており、「ぽっかりと雲が浮かぶところ」を意味します。 店主の坂本さん親子が、伸びやかで大らかなイメージの店でゆったりとした時間を過ごして欲しいと願ってこの名を付けました。落ち着きのある空間でこだわりのコーヒーとフードを提供し、地域の人々に愛されている「くもい」は、カフェの開業を夢見る人の理想を体現したようなお店。街の憩いの場を提供し続けている坂本恵さんにカフェ営業の理想と現実を教えてもらいました。

母娘で切り盛りする地元密着型カフェオーナーに訊く、飲食業未経験からのカフェ経営
東京都江東区・清澄白河。日本に初進出したアメリカ発の「ブルーボトルコーヒー」が店を構え、コーヒーの味にこだわる“サードウェーブコーヒーブーム”が巻き起こっているカフェ激戦区に2015年1月オープンしたのが、淹れ立てのコーヒーと手作りのケーキにこだわる「Cafe 清澄」。「オシャレさを全面に出した“カフェ”ではなく、地元に根ざした昔ながらの“喫茶店”をやりたかった」と語るのは、お母さんと二人三脚でお店を経営する小林えり子さん。開業までの経緯と店作りのこだわりを聞きました。

カフェ激戦区・吉祥寺に開業したコーヒースタンドが成功。その秘訣はブランディングにあり
カルチャーの香りが色濃く漂う吉祥寺には、昔から人気の喫茶店が点在しています。そんな吉祥寺南口から東に伸びる飲食店街と静かな住宅地の狭間の一角にあるのが、農場や生産者、品種や精製方法などのブランドにこだわる、上質な「シングルオリジンコーヒー(ブレンドせず、単一農園の豆で淹れるコーヒー)」の専門店「Ryumon coffee stand」です。吉祥寺の人気カフェとしてメディアで紹介されることも多いRyumon coffee standですが、ライバルの多い人気エリアでどのように顧客を増やしていったのか。その試行錯誤の経緯をうかがいました。

知る人ぞ知る、コーヒー店の激戦区・仙川駅。地元に愛される店作りのコツ
京王線の仙川駅は、1日の乗降客数7.5万人。これは、乗降客数11万人の調布駅や8万人台の府中、分倍河原、京王多摩センター駅などと比較しても、突出して大きな数字ではない。しかし、そんな仙川駅は、カフェやコーヒー店の激戦区でもある。どうして閑静な住宅街で、カフェが脚光を浴びているのだろうか? 各店舗に取材を重ね、その要因を分析した。

レトロな「純喫茶」がブーム! 聖地の神保町駅と類似する都内3駅とは?
長らく続くカフェブームの影響で、カフェ・喫茶店の店鋪数は増加の一途をたどっている。独立にあたって、カフェを選択する人も多く、経営スキルを身につけるための専門学校やスクールなども活況を呈している。そんななか、いわゆる「カフェ」とは一線を画する、昭和の香り漂う「純喫茶」も一部では根強い人気となっているが、開業目線で見たときにはどうだろうか? 老舗純喫茶が多く立ち並ぶ神保町のデータをもとに、開業のヒントを探ってみよう。

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