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業務委託・フリーランス/買取・リユースの独立開業情報 募集一覧

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契約形態とは
マイナビ独立では、以下5つの契約形態別で独立開業情報をご紹介しています。
■フランチャイズ(FC)
企業が培ってきた運営ノウハウやブランド力(商品の魅力)を活用し、自分自身が経営者(オーナー)となる代わりに、加盟金・ロイヤリティ(売上の一部)を企業に支払う経営方法です。
■代理店
売主/メーカーの商品・サービスを代理で販売する契約です。売価から卸値を引いた金額が報酬となります。低リスクですぐに販売できることが魅力です。
■商材、起業・事業企業支援
企業から商材やブランドの提供を受けて事業を行う契約形態、及び、独立・開業前後の支援に特化したサービス全般を含みます。
■業務委託・フリーランス
委託元の企業から業務を請け負う働き方です。自分の得意分野を仕事にでき、時間に縛られることなく働くことができます。
■独立候補社員(正・契)
正社員または契約社員として働き、その後、社内の独立支援制度等を活用し「フランチャイズ」や「のれん分け」等で独立する開業方法です。稼ぎながら独立・開業を目指すことができます。
買取・リユース

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買取・リユース業界

買取・リユースは、ブランド品・服飾品や貴金属品、中古車、本、生活用品など様々な商品の買い取りのみ、または買い取りや販売を行うサービスです。近年では、CtoCの取引が加速したことにより、市場の拡大が期待されています。
国内のリユース市場規模は、推計で平成27年で3兆1千億円(平成24年から1.2%増)で、これは医療機器(約3兆2千億円)や、ホテル・旅館業(約3兆7千億円)に並ぶ規模となっています。

該当する独立開業情報はありません。

買取・リユース業界の市場動向

市場の約6割以上を自動車とバイク・原付バイクが占めており、それらを除くと市場規模は1兆1千億円で、ブランド品・服飾品、パソコンなどが上位を占めています。また、リユース品購入経験者は約3割にとどまっており、これから拡大する余地があるといえます。
※出典:「データで見る消費者とリユース」(環境省)

買取・リユース業は、古物商許可証を取得すれば、だれでも開業することができます。また、店舗型だけでなく訪問買取やオンラインショップで開業することもでき、近年ではオークションサイトで販売する事業者も増えています。またフリマアプリの普及によって中古品売買の経験者は大きく増加し、社会の環境意識の高まりにより買取・リユースに対する消費者の意識も年々高まっております。市場成長率自体は以前より鈍化しているものの、今後もネット販売を中心に着実な成長を見せると予想されるので、買取・販売する商品によって、最適な店舗立地や販売チャネルを選択することがとても重要になってきます。
ブランド品など高額商品の買い取りでは鑑定技術が必要になりますが、フランチャイズに加盟すると、鑑定の仕方やノウハウなどを研修で教えてくれる本部もあります。

「ブランド品や服飾品が好き」といった方や、「接客が好き」「交渉ごとが好き」といった方におすすめです。

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