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  4. 忍者ナイン/株式会社やる気スイッチグループ [生徒16名で黒字化可能なキッズスポーツ教室]/★注目の新事業★ 副業歓迎!新規開校数No.1(※自社調べ)のキッズスポーツ教室「忍者ナイン」オーナー募集の先輩体験談

 先輩プロフィール

これまでの経歴やプロフィールをご紹介します。ご確認のうえ、ぜひ体験談をお読みください。

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子どもたちの「ドヤ顔」が見たくて現場へ足を運びます

◆山崎亮輔さん(37)/「稲城ラボ」ほか9ラボを運営

山崎さんと忍者ナインとの出会いは前職の広告代理店時代。法人として新規事業を模索し、加盟後は責任者を務めていましたが、事業そのものを引き継いで当時の同僚メンバーとともに独立しました。経営だけでなく現場運営にも積極的に関わり、「子どもたちのドヤ顔を見るのが何より楽しみ」と語る山崎さんに、忍者ナインの魅力を語っていただきます。

当時の年齢

30代後半

当時の自己資金

101〜300万円

事業スタイル

無店舗での開業

キーワード

脱サラして始める

熱中できる仕事

 このビジネスを選んだ理由

「開業までのスピード感」が決め手になった

前職で新規事業の立ち上げを進めていた際、居酒屋やコンビニなど様々なビジネスを検討しました。その中で忍者ナインを選んだ大きな理由は開業までのスピード感です。連絡後すぐに社員さんが来て、話を進めてくれたのがきっかけでした。また店舗取得が必要ないため、運営体制づくりもスムーズに進みました。その後既存のラボの見学をしたのですが、参加している子どもたちが本当に楽しそうで「これならやっていける」と思いました。

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 独立・開業までの苦労話

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運動そのものよりもコミュニケーションを重視

私自身はずっと野球をやっていて、少年野球の指導補助をしていた経験もあるので、運動にも教えることにも抵抗はありませんでした。ただ、就学前などの小さなお子さんとの関わりでは「どうやって指示を出すか」「集中力をキープしてもらうには」など、試行錯誤の連続でしたね。運動が得意な子も、そうでない子も適切に教えてあげられるようスタッフ間でコミュニケーションを取り、保護者の方との会話も大切にしています。

 今のやりがい

オーナーも前線に立つことをオススメしたい

普段は週6日、各ラボのレッスンを回っています。新しいことができるようになったときの子どもたちの「ドヤ顔」が大好きなんですよ。法人時代は集客や事務作業、保護者対応など後方支援が中心でしたが、今は現場中心になりました。忍者ナインはインストラクターに現場を任せてしまうこともできますが、個人的にはオーナーも前線に立つことをオススメします。そのほうが、運営のコツも楽しさも肌で感じられますから。

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 今後の目標

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「日本一のラボ数・生徒数」を目指して

目標は明確です。「日本一のラボ数・生徒数にすること」。まずは東京都内でどんどんラボを増やし、生徒も増やしていきたいと考えています。そのためには忍者ナイン自体の知名度を高めていくことが不可欠なので、幼稚園・保育園・小学校へのアプローチなども積極的に行っていくつもりです。スポーツに限らず、周囲とのコミュニケーションも学びながら、人間として成長できる場所。そんな忍者ナインの価値を高めていきたいですね。

忍者ナイン/株式会社やる気スイッチグループ [生徒16名で黒字化可能なキッズスポーツ教室]

★注目の新事業★ 副業歓迎!新規開校数No.1(※自社調べ)のキッズスポーツ教室「忍者ナイン」オーナー募集

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