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忍者ナイン/株式会社やる気スイッチグループ [生徒16名で黒字化可能なキッズスポーツ教室] 

【注目の新事業・未経験からOK】新規開校数No.1(自社調べ)のキッズスポーツ教室「忍者ナイン」オーナー募集

契約形態 フランチャイズ
業種 塾・スクール | 幼児教育・その他各種スクール

 先輩プロフィール

これまでの経歴やプロフィールをご紹介します。ご確認のうえ、ぜひ体験談をお読みください。

プロフィール画像

1年目の急拡大で感じた、忍者ナインを広げる"使命感"

白石オーナー(32歳) 写真中央/2019年4月開業

開業半年で4教室を展開、現在では生徒数100名以上。そんな白石さんは、自身も陸上やバレーボールを経験し、スポーツスクールのインストラクターとして働いていたこともあります。
「自分の教室を持ちたい」という思いで忍者ナインを開業し、現場にこだわり続けた1年。最近では「このカリキュラムを広めることに意義がある」と、経営者としての新たな目標を掲げています。

当時の年齢

30代前半

事業スタイル

無店舗での開業

キーワード

夢を実現

お客様と近い距離で働く

 このビジネスを選んだ理由

技術だけじゃなく、挑戦するメンタルも教えたい

以前働いていたスポーツスクールでは、マットや跳び箱を正しいやり方で教えていました。でも「自分にはできない」「できないのが嫌だからやりたくない」と、あきらめてしまう子もたくさん。技術だけじゃなく挑戦するメンタルも教えられるような教室を運営できたら、と思っていました。
忍者ナインに興味を持ったのは、そんな自分の想いを実現するカリキュラムがあったから。本部の人から話を聞き、その理念に共感しました。

体験談画像

 独立・開業までの苦労話

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開業半年で、目標の「週5日レッスン」を実現

会場探しや集客は何もかも初めて。小学校や幼稚園・保育園の前で一緒にビラを配ってもらったり、会場探しを手伝ってもらったりと、伴走してくれる本部担当者がいたからこそ進められました。
インストラクターとしての基礎も研修で学びました。その後も教えてもらった集客方法を粛々と続け、2019年4月に1教室目を開いてから5月、7月、9月と続々開校。目標だった「自分自身が週5日のレッスンに関わる」体制を作れました。

 今のやりがい

子どもたちの成長を共有できる喜び

まずは、子どもたちが楽しんでくれていることが一番。独自の忍者バトルなどを通じて異学年の子と関わり、成功体験を重ねていくことで、見違えるほどに成長していきます。その喜びを保護者の方々と共有できることも最高ですね。
各教室を手伝ってくれているスタッフも、「他のバイトとは違うやりがいがある」と言ってくれています。自分のやりたいことをやって、子どもたちのために活動しながら、収入も増やすことができました。

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 今後の目標

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来年にはまた新しい教室を開く計画も

もともと僕は、自分自身が現場で教えたいから忍者ナインを開業しました。でも、実際に多くの子どもたちが成長していく姿を見て、今では「このカリキュラムをもっと広めていきたい」という使命感のようなものが芽生えてきています。
それを実現できるよう、運営を任せられる人材を育て、来年にはまた新しい教室を開く計画です。目指すは10拠点体制。この事業の喜びを共有できる仲間を、どんどん増やしていきたいと思っています。

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