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Y・east株式会社|読売センター寝屋川東 ◎発行部数世界No.1の『読売新聞』

【ロイヤリティ0円!初月から売上1500万円も★大阪】読売新聞社のパートナーとして販売権を持つ経営者に。

契約形態 独立候補社員(正・契)
業種 その他各種サービス | 広告・メディア

 先輩プロフィール

これまでの経歴やプロフィールをご紹介します。ご確認のうえ、ぜひ体験談をお読みください。

プロフィール画像

変動が少なく、着実に成長を実感できる事業

◆鈴木 京一郎オーナー/読売センター池田・石橋店◆

平成25年に独立した鈴木オーナー。元々京都の店舗で社員として働いていた中、大阪に出ることが決まったタイミングで「独立」を考えたそう。長年働く中で「転職」という選択肢は一度も持たなかったと振り返ってくれた。
新聞業界に携わっていた延長で社員から独立し、7年で4店舗(現在は統合し3店舗)を展開。順調とも言えるご自身の状況を冷静に語る鈴木さんに話を伺った。

当時の年齢

30代前半

当時の自己資金

301〜500万円

事業スタイル

店舗経営

キーワード

スタッフの成長

複数店舗を持つ

 このビジネスを選んだ理由

慣れ親しんだ店舗の引継ぎに、不安はありませんでした

元々読売新聞の店舗に勤めており、社員として続けるつもりの中、この独立制度を知りました。業務内容は同じでも、雇われるという「社員」の立場とは全く違い自分の裁量でできる。仕事のやり方1つとっても決めるのは自分。そういった働き方に魅力を感じ独立を決意しました。
既存店の引き継ぎは、売上も分かっていればスタッフもお客様もすでにそろっている状態。資金も融資を利用しましたが、何の不安も無かったですね。

体験談画像

 独立・開業までの苦労話

体験談画像

今も今後も、一緒に働くパートナーを見つけること

どの業界もそうだと思いますが、人材雇用・育成については今でも「慣れる」ことはありません。スタッフが働きやすい環境を自分なりに考え、作っていくことが大切だと感じています。私の場合は長年の経験を活かしたロープレを行うなど、現場スタッフが不安なく活躍できるような環境づくりをしています。
経営の点では、読売新聞社の担当の方が定期的に来てくれます。今でも相談したり、アドバイスをもらったりしていますよ。

 今のやりがい

収入だけではない、経営者としての責任感

年商1億円ほどだった独立1年目に比べ、現在は3億円にまで成長。自分の年収も倍以上に増えましたが、増えたのはお金だけではありません。
現在、アルバイトも含めると60人ほどがスタッフとして活躍してくれています。人材雇用の大切さを分かっているからこそ、この人数を雇っていることに「責任感」を感じる日々。それもあって最近では健康についても考えるように。自分はもちろんスタッフのためにできることから改善しています。

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 今後の目標

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読売新聞の名で広げられる、地域貢献を目指して

今、池田市の大半を任せてもらっていますが、今後は市全体を目標にしています。どんどん広げる、というわけではなく、地域のために私たちができることを考えていきたい。例えば市全体に発信したい情報があれば、一緒に届けるお手伝いができますよね。ただ情報を発信するだけではなく、読売新聞のネームバリューを生かした繋がりや取り組みを追求することができる。その強みを、地域のお客様に最大限に還元していきたいです。

Y・east株式会社|読売センター寝屋川東 ◎発行部数世界No.1の『読売新聞』

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