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ファミリーマート/株式会社ファミリーマート

『One FamilyMart』で日商10%増・客数12%増!ファミリーマートのFCが今伸びている理由とは?

業種 コンビニエンスストア
契約形態 フランチャイズ

ビジネスの特徴

ブランド転換完了の「その後」・・・

◆日商10%増・顧客数12%増!転換2年目の店舗も成長を続けています(日本食糧新聞・2019年1月発表)

2018年11月末にサークルK・サンクスとのブランド統合が完了し、『One FamilyMart』となった当社。
その後、どんな変化があったかと言えば…

オリジナル惣菜シリーズ『お母さん食堂』や『焼き鳥』など家族の食卓需要を取り込んだことで、ブランド転換を果たした店舗の日商はおよそ10%伸長。さらに5,000台以上の新型コーヒーマシンの導入により「ついで買い」による顧客数も12%増。今後もさらなる売上UPを図ります。

売上は伸ばし、コストは削ってオーナー様利益を最大化

《徹底した効率化によるコストカットを実現》
2016年から取り組んでいる工場・配送センターの拠点数を集約することで、物流コスト・トラック台数・CO2排出を削減しています。

本部とFCオーナー様の関係は、2人3脚であるもの。
これからも一緒にこれからのファミリーマートを創って行ける方を募集しています。

★店舗取得がしやすくなる各種支援制度あり★
開業資金200万円から店舗が持てる!転居が必要な場合には費用負担がある!
ほかにも各種支援制度をご用意しています。
詳細は『資料をダウンロード』よりご確認ください。

開業支援の詳細

すべての開業プランで、「ともに店舗を創り発展させる」スタイルを貫いています!

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契約形態とは
マイナビ独立では、以下5つの契約形態別で独立開業情報をご紹介しています。
■フランチャイズ(FC)
企業が培ってきた運営ノウハウやブランド力(商品の魅力)を活用し、自分自身が経営者(オーナー)となる代わりに、加盟金・ロイヤリティ(売上の一部)を企業に支払う経営方法です。
■代理店
売主/メーカーの商品・サービスを代理で販売する契約です。売価から卸値を引いた金額が報酬となります。低リスクですぐに販売できることが魅力です。
■商材、起業・事業企業支援
企業から商材やブランドの提供を受けて事業を行う契約形態、及び、独立・開業前後の支援に特化したサービス全般を含みます。
■業務委託・フリーランス
委託元の企業から業務を請け負う働き方です。自分の得意分野を仕事にでき、時間に縛られることなく働くことができます。
■独立候補社員(正・契)
正社員または契約社員として働き、その後、社内の独立支援制度等を活用し「フランチャイズ」や「のれん分け」等で独立する開業方法です。稼ぎながら独立・開業を目指すことができます。
契約形態

フランチャイズ

契約期間

10年

サポート内容
開業前

<開業相談>
希望する開業プランや店舗立地など、これまでの経験を活かして一緒に考えます。

<開店前研修>
レジの基本操作や店舗の基本オペレーション、おもてなしの心まで、店舗運営に必要な実務をしっかり習得!店長としてマネジメントを行うための意識醸成を行います。
未経験の方でも安心して開業準備ができる研修プログラムです。


開業後

<開店時・開店後研修>
オープン前後は、本部開店トレーナーがともにスタッフ教育や店舗実務を行います。

<スタッフ育成プログラム>
当社独自のSST(ストアスタッフトータルシステム)により、コンビニ勤務経験のない方でも効率的に店舗に関わる仕事を学ぶことが可能。
多店舗展開に向けた準備も不安なく進められます。

 企業プロフィール

株式会社ファミリーマート


事業内容

■フランチャイズシステムによるコンビニエンスストア事業
【店舗数】※2018年4月30日時点実績
1. 国内店舗数17,000店
2. 国内外店舗数24,000店

本社・支社・事業所

【本社】
〒 108-0023 東京都港区芝浦三丁目1番21号
msb Tamachi 田町ステーションタワーS

代表者氏名

代表取締役社長 澤田 貴司

従業員数

6,045名(2019年2月末)

資本金・総資産

【資本金】83億8000万円

設立

2001年7月

世の中に欠かせない重要なインフラとして

超高齢社会の進行、IT技術の進歩など、世の中が大きく変わっていく中で、
コンビニエンスストアに期待される役割はますます大きくなっています。
日常の生活を支える拠点として、今や社会の重要なインフラとなったコンビニ。
今後もさまざまな立地環境への出店を積極的に展開し、
より多くのお客さまから選ばれるコンビニへと進化していきます。

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